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21世紀のバイオ振興に向けた日本の挑戦 -バイオ・イノベーション-

日本で最初に山中伸弥教授の「iPS細胞」に注目し、本格的に報道したバイオ・ジャーナリスト、宮田満氏が、(1)21世紀における我々の問題-少子高齢化社会、(2)医療イノベーションにおいて失われた20年、(3)先進国の中で唯一、国民医療費の増大に対応する準備を進めている日本、(4)医療イノベーション・システムの再構築、(5)再生医療、(6)リスク・マネー、世界の発展とイノベーションをもたらす人材、一貫性をもった施策、(7)日本やグローバル社会にとっての先進的な挑戦となる学術活動「One Health」――など、バイオテクノロジーを取り巻く我が国の動向について解説する。

One Health
グローバル化が進む現在、ヒトの健康を保つためにヒトだけではなく、人獣共通の感染症や地球環境の変動、災害、環境汚染、食品の安全性などを含むことがらを包括的に捉えて、研究や教育を行う学術活動。



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